スキー場には、スキー以外の遊びがたくさん

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子どもが真っ白な雪の中へ飛び込む気持ちがわかる!

スキー場で、子どもと遊ぶにはスキーだけではない。スキー場には、。多くの雪がある。この雪が、子どもの遊び心を揺さぶる。前の頁では、「スキー」や「キッズパークでのソリ」を紹介した、本頁では、スキー、ソリ遊び以外のスキー場での遊びを考えてみたい。キッズパーク以外にも、子どもと遊べる空間は、いっぱいある。そこを探してスキー場ならではの遊びを探そうではないか?また、普段見れない(雪国以外の子ども)雪景色を存分に見て、雪の自然を子どもに感じさせてあげるのも大きな遊びだと思う。

スキー場での雪遊びPart.2

雪像&雪だるま作り

「スキー場」のあちらこちらに雪だるまが作られていることを目にしたことは無いだろうか?雪像&雪だるま作りは、スキー場でできる遊びなのだ。今回は、雪だるまと言うよりは、雪で雪像ぽい物を子どもとつくってみた。もちろん安全には気をつけて運転が終了したリフト降り場の新雪部分で遊んでみた。

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自由な形の雪だるまを作る

雪だるまとは違うものをといいながら、基本は雪だるま作りと何ら変わりはない。周りの雪をかき集めまるめ体と頭を作っていく。そこに雪の塊をつけ、手デこすりながら手の形のようにしていく。子どもにとッ絵は、雪と戯れているこのよな遊びが好きだ。
子どもの自由な発想とおもしろおかしな物をつくる楽しみは、雪遊びの原点だと思う。

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普通の雪だるまを作った

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ゲレンデの脇で遊ぶ

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二体の雪像が完成

雪との戯れ

雪国の子どもでなければ、きれいな雪が一面積もっていれば、その中に入ったり、倒れたりしてみたいものだ。雪には、子どもをひきつける何か大きな魅力があるのだろ。スキー場にたくさんの雪がある。いっぱい使って遊んでみよう。

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雪に中に入っていく

だれも入っていない雪面の中を入っていくことは、子どもだけではなく大人でも踏み入ってみたいという気持ちになる。たかが、雪が高く積もっている場所に入っていくだけのことなのだが、雪国以外の子どもにとっては、スキー場や雪国でしかできないこと。時折ゆとけんでも大雪が降ることも在るが、このように一面の雪の中に入れることは、めったにない。思う存分、雪のやわらかさと冷たさを感じてみよう・・・

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雪の上に座り、雪に触れる

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雪に埋もれる

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雪に触るだけで楽しい

雪景色

雪国の子どもでなければ、きれいな雪が一面積もっていれば、その中に入ったり、倒れたりしてみたいものだ。雪には、子どもをひきつける何か大きな魅力があるのだろ。スキー場にたくさんの雪がある。いっぱい使って遊んでみよう。

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夜のスキー場

スキー場に宿泊すれば、夜の雪景色を見ることができる。最近では、ナイターをやっているスキー場も多く夜のスキー場を楽しむ琴ができる。顔に突き刺さるような冷たさやナイター用のライトに照らし出される赤面は、独特の雪景色となる。夕食後のスキー場散歩もおもしろい。普段体験できない景色を思いっきり楽しんでみよう。

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雪が降る中は、気持ちがいい

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大雪の中でのリフト

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氷柱もめずらしい自然物

アクテイビティ

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400mソリ専用コースでのスノーレーサー遊び

個人的には、舞子スノーリゾートでのおすすめは、スノーレーサー。舞子スノーリゾートでのスノーレーサーは、本Shizengateホームページの「究極のソリ遊び、スノーレーサー(4)(5)(6)」で詳しく紹介しているので見て欲しい。また、各アクティビティは、有料が多く、利用制限や営業時間、場所なども違うので事前確認が必要だ。アクテイビティは、ある意味スキー場の「雪の上の遊園地」だ。

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スノーモービル体験

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ソリ専用コースでのソリ遊び

キッズスキースクール

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